2002
ハードロックへと方向転換した4作目。 この作品以後、スコットがベースを担うが、 彼の力もあり、非常に厚くパワフルな音が印象的。 リヴァースが一番尖っていた時期…かもしれない。 諸事情により、セルフプロデュースとなった。