2016
久々のセルフタイトルのアルバムは、若手のプロデューサーを迎えて制作された。夏、海、爽やかな風…そんな景色が浮かぶ音。ジャケットも(いつになく)オシャレで素敵!前作に続き、バンドの好調ぶりが窺える。